<望ましい幼児像>


「どんな子どもに育てたいか」


・生命を大切にしからだを丈夫にする子ども

・自分のことを自分でできる子ども

・誰にでもはっきりと必要なことが言える子るども

・みんなできまりをつくり、力をあわせててやりぬく子ども

・自分の目でしっかり物事を見つめ、なぜと考えられる子ども

・美しいものに感動できる心豊かな子ども



◆<稚内幼稚園の沿革>◆◆<主体性を育てる保育>◆